未分類

言い訳しないで生きるという選択について

ようすけです。

ぼくはどんな失敗をしても、どんなにツラいことがあっても「言い訳」はしないと決めています。

言い訳したところで、自分の現実は変わらないからです。

それに言い訳するということは、どこかでプライドがあるということです。自分の現実を否定したくないということの表れです。

プライドは新しいことに挑戦したり、新たな知識を習得する上で邪魔になります。

もちろん、言い訳しないというのは自己否定して鬱になるリスクが伴います。言い訳しないことは、自分と向き合う必要が生じるため、とてもツラい行為です。

でも、ぼくは今の自分の現実を変えるため、言い訳をしません。

自分より知識も魅力も格上の人は、例え中学生だとしても学べるのなら頭を下げます。

精神疾患持ちでツラい現実を変えれるなら、誰からでもひたすら学びます。

妻と娘たち、身近な人を守るための知識を一生涯かけて学び続けます。金銭的に安心を得れるスキルや環境を手に入れます。

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。