精神疾患

睡眠が大切な理由

suimin_man


ぼくは精神疾患療養のため、医者から睡眠薬を処方されています。

以下の2つの薬を毎晩服用しています。

  • ゾルピデム酒石酸塩錠10mg「JG」
  • フルニトラゼパム錠剤1mg「JG」

薬を服用してでも、しっかり眠れると心も身体もスッキリします。

最近、周防大島行ったり、香川県に行ったり、発信頑張ったりと、新たなことにたくさん挑戦してきました。

やはり脳と身体が疲れていました。

ぼくは今、薬で睡眠を調整しているため普段は昼寝をしようと思いません。

でも一昨日は挑戦疲れのため、2時間くらい昼寝をしました。

結果、心も身体もスッキリしました。

脳の中が整理された感じになりました。

睡眠の大切さを実感しました。

精神疾患を患うと、睡眠薬が処方されるのも理解できます。

以前「軽症うつ」を患ったとき、原因となった先輩社員からの恐喝の光景が頭に焼き付き、2日間眠れなかった経験があります。

そのときも、リーゼと呼ばれる睡眠薬を医師から処方され眠れるようになってからは、恐喝の光景を徐々に思い出さなくなっていきました。

ちなみに企業勤めしていたとき、午後からは眠くて仕事になりませんでした。

企業は社員の生産性向上とメンタルケアのためにも、昼寝の制度を積極的に採用すべきです。

みなさんも睡眠を大切にしましょう。

ぼくが自分の睡眠リズムを調べるのに使っているアプリを以下のリンクで紹介しています。

睡眠アプリの紹介

参考にしてください。