精神疾患

睡眠が大切な理由

suimin_man


ぼくは精神疾患療養のため、医者から睡眠薬を処方されています。

以下の2つの薬を毎晩服用しています。

  • ゾルピデム酒石酸塩錠10mg「JG」
  • フルニトラゼパム錠剤1mg「JG」

薬を服用してでも、しっかり眠れると心も身体もスッキリします。

最近、周防大島行ったり、香川県に行ったり、発信頑張ったりと、新たなことにたくさん挑戦してきました。

やはり脳と身体が疲れていました。

ぼくは今、薬で睡眠を調整しているため普段は昼寝をしようと思いません。

でも一昨日は挑戦疲れのため、2時間くらい昼寝をしました。

結果、心も身体もスッキリしました。

脳の中が整理された感じになりました。

睡眠の大切さを実感しました。

精神疾患を患うと、睡眠薬が処方されるのも理解できます。

以前「軽症うつ」を患ったとき、原因となった先輩社員からの恐喝の光景が頭に焼き付き、2日間眠れなかった経験があります。

そのときも、リーゼと呼ばれる睡眠薬を医師から処方され眠れるようになってからは、恐喝の光景を徐々に思い出さなくなっていきました。

ちなみに企業勤めしていたとき、午後からは眠くて仕事になりませんでした。

企業は社員の生産性向上とメンタルケアのためにも、昼寝の制度を積極的に採用すべきです。

みなさんも睡眠を大切にしましょう。

ぼくが自分の睡眠リズムを調べるのに使っているアプリを以下のリンクで紹介しています。

睡眠アプリの紹介

参考にしてください。

追伸

ぼくは生涯2度のうつを経験しましたが、
マインドを学んだおかげで、
今はほぼ完治しています。

マインドを学ぶ前は自己否定が激しく、
人の目がまともに見れない状態でした。

そんなぼくでも、成功者に出会って、
すこしの間だけマインドの勉強を
真剣に取り組んだところ、
気がつけば見える世界が変わってました。

マインドを学ぶ過程で、

・ものごとの本質の捉え方
・人の心を動かす方法
・目標達成のコツ
・人間関係のより上手い築き方

など、これまでの人生では学べなかったことを
沢山知ることができました。

結果的に毎日が楽しくなりました。

その経験から、
今がどんなに絶望的な状況でも、
生きてさえいて、意志さえあれば、
人生はどこからでも逆転することが
できると確信しています。

そして、そういう人が一人でも
増えれば、 一人一人に活気が溢れ、
世の中の価値やサービスは進化し、
社会全体もこの国ももっと明るく
豊かになると本気で思っています。

「地球上の人々がみんな前向きなマインドをもってもらう」
ことがぼくの行動理念です。

心や資産の見方を変えて、
自分の人生を思い通りに生きられる人を
一人でも多く増やすべく発信しています。

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最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。