小ネタ

リンゴ病での入院記

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リンゴ病については、すっとんさん(@sutttttoooonnnn)がとても詳しくブログで紹介くださってます。

リンゴ病はなぜ怖いのか?

このブログでは、ぼくがリンゴ病で入院した経験を紹介します。

ぼくは8歳のとき、リンゴ病にかかって1週間入院しました。

ぼくの身体の異変に、最初に気付いたのは祖母でした。

ぼくの身体中に赤い斑点模様ができていました。

ぼく自身、痛みやかゆみは無かったので、気にしてませんでしたが、翌日にすぐ病院へ行くことになりました。

その結果、人生初の入院となりました。

治療の際は麻酔を打たれて気を失っていました。

気が付いたら、病院のベッドの上で点滴を付けられていました。

そのときは右手が異様にむくんでいました。

印象としては、手の大きさが3倍になったかのようで、ものを掴むことができませんでした。

そのむくみは3日くらい続いたことを覚えています。

ぼく自身は当時はリンゴ病についてよく分からず完治した感じでした。

でも、すっとんさんのブログのとおり、とても恐ろしい病気です。

あなたも痛みやかゆみがないと思って甘くみず、体に赤い斑点ができたら迷わず病院へ行きましょう。